出展のご案内

Session
セッション

2016年の内容になります。
2017年の情報は10月公開予定です。

企業や団体のプロジェクトを
パネル形式でディスカッション。
様々なアングルから見る、
「三方よし」のまちづくり。

セッションA@Hall A

  •  

    10:00-10:55

    実行委員長オープニングスピーチ
    オープニングゲストセッション

    笹谷 秀光 氏/尾﨑 正直 高知県知事

    実行委員長オープニングスピーチ

    日本のまちに、光を当てよう!
    −新たなコミュニティづくり−

    地域の課題×企業の力×光るアイデア=課題解決、そして地方創生の実現。「まちてん」は新しいカタチの協業と成長のはじまりの場です。その秘訣を行政・民間の両方を体験している実行委員長の笹谷秀光が語ります。関係者の連携で新たな価値を生む、「協創力」がキーワードです。2020年東京五輪・パラリンピックも控え、みんなで考えます。渋谷ヒカリエという発信力の高い所から世界に発信します。「まちてん」の基調となる考えを共有しましょう。

    1. 笹谷 秀光 氏

      (株)伊藤園 常務執行役員 CSR推進部長

      日本経営倫理学会理事、グローバルビジネス学会理事、特定非営利活動法人サステナビリティ日本フォーラム理事。東京大学法学部卒業、1977年農林省入省、環境省大臣官房審議官、農林水産省大臣官房審議官、関東森林管理局長を経て、2008年退官。同年伊藤園入社、2014年7月より現職。主な著書「協創力が稼ぐ時代―ビジネス思考の日本創生・地方創生」(ウィズワークス社・2015年)

    オープニングゲストセッション

    高知県の発信力に学ぶ
    −地方創生の実現を目指して−

    「高知家」というプロモーションで話題の高知県知事と実行委員長とのトークセッション。次々に成果を上げている高知県。その地方創生の実現に向けた取り組みの秘訣を探る。今、地方が抱える課題は何か。その解決に向けた官民協働の取り組みとは!高知県知事と渋谷ヒカリエから発信するメッセージ

    1. 尾﨑 正直 氏

      高知県知事

      昭和42年、高知県生まれ。平成3年、東京大学経済学部を卒業し、大蔵省(現・財務省)に入省。外務省在インドネシア大使館書記官、財務省主計局主査、内閣官房副長官秘書官等を歴任。平成19年から、高知県知事(現在3期目)。高知県の県勢浮揚に向けて、高知県産業振興計画を柱に様々な取組を進めている。
      日経ビジネス「次代を創る100人」に選出(日経ビジネス No.1822)(2015.12.18・2016.01.04合併号)


      笹谷 秀光 氏

      (株)伊藤園 常務執行役員 CSR推進部長

  • 11:00-12:00

    お茶と和文化を
    新たな協働で世界へ発信

    (株)伊藤園

    お茶と和文化を新たな協働で世界へ発信

    (株)伊藤園

    お茶などの「クールジャパン」をICT活用で「インバウンド」も含め世界に伝え、次世代に伝承して「レガシー」を残そう。市民参加の行政・鯖江市、世界的IT企業・SAPジャパン、異文化対応のプロが集まり、フォーチュン誌「世界を変える企業50選」で18位の伊藤園のプロデュースで新たな協働を考えましょう。

    1. 牧野 百男 氏

      鯖江市市長

    2. 福田 譲 氏

      SAPジャパン(株)
      代表取締役社長

    3. 田中 里沙 氏

      事業構想大学院大学学長/宣伝会議取締役

    4. マリ クリスティーヌ 氏

      異文化コミュニケーター

    5. 笹谷 秀光 氏

      (株)伊藤園 常務執行役員 CSR推進部長

    6. 中嶋 美年子 氏

      三菱地所(株)
      開発推進部 都市計画室 勤務

  • 12:20-13:20

    地域がつくる 地域のみらい「地域エコシステム」
    地域通貨で実現する 地方創生

    イオン(株)

    地域がつくる 地域のみらい「地域エコシステム」

    イオン(株)

    ・地域エコシステムとは?
    ・地域エコシステムがつくる未来像
    ・千葉市での取組みとこれから など

    1. 齊藤 岳彦 氏

      イオン(株) 地域エコシステム・プロジェクトリーダー

    地域通貨で実現する 地方創生

    1. 納村 哲二 氏

      フェリカポケットマーケティング(株)
      代表取締役社長

  • 13:40-14:40

    エンターテイメントの見地から捉える
    地域PRの現在

    (株)ポニーキャニオン

    エンターテイメントの見地から捉える地域PRの現在

    (株)ポニーキャニオン

    「自治体PR映像」等エリア発のコンテンツが百花繚乱です。協業における知見豊かな高橋敏宏氏(Discover Japan統括編集長)、渋江修平氏(映像監督)、野崎良太氏(音楽家)らを招き、其々の立場からPRの最大化等を語り合うセッションです。

    1. 高橋 敏宏 氏

      Discover Japan統括編集長

    2. 渋江 修平 氏

      映像監督

    3. 野崎 良太 氏 / Jazztronik

      音楽家

    4. 村多 正俊 氏

      (株)ポニーキャニオン
      地域共業ワーキング・チーム 座長
      プロジェクト推進グループ マネージャー

  • 15:00-16:00

    私たちが考える
    「みんなで創る観光の未来」

    (株)ジェイティービー

    私たちが考える「みんなで創る観光の未来」

    (株)ジェイティービー

    JTBグループはこれまで「地域のタカラを、日本のチカラに。」変えていくために様々な取組みを行ってきましたが、地域の皆さまのご協力無しに成功した事例はひとつもありません。未来の観光をこれまで以上に「みんなで創っていく」ために必要なことは何か?トークセッションからそのヒントを探ります。

    1. 久保田 穣 氏

      (公社)日本観光振興協会 副理事長

    2. 砂金 祐年 氏

      常磐大学 准教授
      「高大官連携事業」
      (常磐大学・桜ノ牧高常北校・城里町)

    3. 兼頭 一司 氏

      (株)空と海 代表取締役

    4. 野口 直昭 氏

      富士通(株)
      デジタルビジネス戦略室
      シニアマネージャー

    5. 櫻井 康一 氏

      (株)ジェイティービー経営企画部事業開発室 事業企画担当マネージャー

  • 16:20-17:50

    「Travel Mine Japan」
    採択事業中間報告会

    「Travel Mine Japan」運営事務局((株)リヴァンプ)

    「Travel Mine Japan」採択事業中間報告会

    「Travel Mine Japan」運営事務局((株)リヴァンプ)

    まだ知られていない、日本が誇るべき地域資源の魅力を世界へ。
    「Travel Mine Japan 」は地方の魅力を最大限に活かした、質の高いインバウンド観光プランを掘り起こし(=Mine)、世界への発信、ビジネス化を支援するプロジェクト(経済産業省補助事業)です。
    今回は全国からの応募プランより厳正な審査を経て選出された、9つの採択案件をご紹介します。また全事業者をお招きし、地方発インバウンドの魅力や抱える課題についてお話しいただきます。

    1. 池嶋 徳佳 氏 氏

      (株)リヴァンプ
      マネージャー

    2. 村山 慶輔 氏

      (株)やまとごころ
      代表取締役


    (一社)雪国観光圏/(一社)ノオト/(一財)会津若松観光ビューロー/(株)KITABA/
    (株)知多半島ナビ/(株)ちいおりアライアンス/(一社)豊岡観光イノベーション/
    エートーキョー(株)/(公財)京都文化交流コンベンションビューロー

セッションB@ホワイエ B

  • 12:20-13:20

    留学生との
    福島インバウンド

    FSGカレッジリーグ

    留学生との福島インバウンド

    FSGカレッジリーグ

    福島県の交通要衝である「郡山駅」と「駅前周辺」を留学生とクリエイターを含む日本人学生20名が外国人目線での調査・企画を通じて地域の魅力を掘り起こし、世界へ発信するための多言語ポスターや動画を創り上げる学生主導型のプロジェクトです。「若者・留学生」の発想力豊かな視点で制作したコンテンツをご紹介します。

    FSGカレッジリーグ 郡山情報ビジネス公務員専門学校 学生のみなさん

  • 13:40-14:40

    RESASでわかる
    私たちの地域

    内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局

    RESASでわかる私たちの地域

    内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局

    地域に関する様々なデータをわかりやすく「見える化」する「地域経済分析システム(RESAS:リーサス)」は、自治体に対する情報支援の枠を超えた広がりを見せています。RESASで地域のどのような姿が見えるのか。各地の利活用事例と併せてご紹介します。https://resas-portal.go.jp/

    1. 森 大輔 氏

      まち・ひと・しごと創生本部事務局 ビッグデータチーム長代理

  • 15:00-16:00

    地域活動での自分のスキルの
    活かし方あれこれ

    関内イノベーションイニシアティブ(株)

    地域活動での自分のスキルの活かし方あれこれ

    関内イノベーションイニシアティブ(株)

    近年プロボノ(スキルを活かしたボランティア活動)に関心が高まっています。プロモーションビデオの制作を通して非営利活動を支援する「PVプロボノ」、そのプログラムの一環で活動を映像化した横浜に拠点を置く企業の取組みから、地域との関わり方、これからの働き方について掘り下げます。

    1. 新井 博子 氏

      NPO法人PVプロボノ理事長

    2. 男澤 誠 氏

      (株)スリーハイ 代表取締役

    3. 治田 友香 氏

      関内イノベーションイニシアティブ(株) 代表取締役

  • 16:20-17:20

    100年後に歴史が変わった。を創る
    共創型変革

    コクリ!プロジェクト(リクルートライフスタイル じゃらんリサーチセンター)

    100年後に歴史が変わった。を創る共創型変革

    コクリ!プロジェクト(リクルートライフスタイル じゃらんリサーチセンター)

    多様な人が、本領発揮し、境界を超えて深く繋がり共創(コ・クリエーション)する、コクリ!プロジェクト。熊本県黒川×クリエイター、長野県塩尻×大企業リーダー等、様々な化学反応が生まれています。
    「出過ぎた杭は打たれない」と思う方、ぜひ一緒に共創型変革のツボを探る、濃い60分間を創り上げましょう!

    1. 太田 直樹 氏

      総務省/総務大臣補佐官

    2. 山田 崇 氏

      塩尻市役所/企画課 シティプロモーション係 係長

    3. 三田 愛 氏

      リクルートライフスタイル じゃらんリサーチセンター研究員

セッションA@Hall A

  • 10:10-10:40

    オープニング
    ゲストトーク

    森 雅志 富山市長

    オープニングゲストトーク

    コンパクトシティ戦略による
    富山型都市経営の構築

    激しい人口減少と高齢化が見込まれる地方都市にあって、時代の変化に柔軟かつ迅速に対応し、20年30年先を見据え、将来世代に責任が持てる都市経営・まちづくりとして富山市が取り組む「コンパクトなまちづくり」についてお話しします。

    1. 森 雅志 氏

      富山市長

      1952年8月13日生まれ。中央大学法学部卒。
      1995年 4月、富山県議会議員に初当選。
      2002年 1月に旧富山市長に、2005年 4月に新富山市長に初当選。以後、富山市政を担う。
      「公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」を基本政策に、人口減少時代にあっても魅力あるまちづくりを推進するとともに、若者たちが将来の暮らしに希望を持てるよう、20年後、30年後の世代にも評価される施策をぶれずに進めていくことに全力で取り組む。
      好きな言葉は、「知行合一」(行動が伴わなければ、真に知っているとは言えないこと)。趣味は、雑文を書くこと、登山、韓国語会話、イタリア語会話、サックス演奏など。休日には乗馬やヨットを楽しむなど富山の豊かな自然を満喫して過ごす。

  • 11:00-12:00

    『女子 × 郵便局?!』
    ~まちてん発の新たな可能性~

    日本郵便(株)

    『女子 × 郵便局?!』~まちてん発の新たな可能性~

    日本郵便(株)

    昨年のまちてんで郵便局リソースを活用した共創&協業を呼びかけた日本郵便。1年前のまちてんでのたくさんの出会いをきっかけにスタートした新たな取組みが、今まさに動き出そうとしています。今回はそれらの取組みのひとつにフォーカスし、ここまでの軌跡、乗り越えてきた壁、今後の展望を余すことなくお伝えします。郵便局の新たな挑戦が始まっています。

    1. 正能 茉優 氏/
      山本 峰華 氏

      (株)ハピキラFACTORY 代表取締役社長/
      同社 取締役副社長

    2. 林 佳奈 氏

      市岡製菓(株)/
      (株)五線譜
      営業部営業企画課 係長

    3. 松本 浩司 氏

      日本郵便(株)
      物販ビジネス部 係長

    4. 大西 義孝 氏

      日本郵便(株)
      本社 営業部/主任

  • 12:20-13:20

    地域資源を活かした
    まちづくり

    (株)NTTドコモ

    地域資源を活かしたまちづくり

    (株)NTTドコモ

    東日本大震災の被災地で地域資源を活かしたまちづくりが進んでいます。岩手県陸前高田市の「北限のゆず」を活かしたリキュール作りを行う南部美人五代目蔵元久慈浩介様と、宮城県南三陸町で人との交流を活かした地域活性をめざす阿部忠義様を招き、新たなまちづくりを語っていただきます。

    1. 久慈 浩介 氏

      (株)南部美人 代表取締役社長 五代目蔵元

    2. 阿部 忠義 氏

      (一社)南三陸研修センター 理事

    3. 遊橋 裕泰 氏

      国立大学法人静岡大学
      大学院総合科学技術研究科
      情報学専攻 情報学部
      情報社会学科 准教授

    4. 山本 圭一 氏

      (株)NTTドコモ 東北復興新生支援室 課長

  • 13:40-14:40

    音楽は街づくりを
    どう変えるか?

    (株)ヤマハミュージックジャパン

    音楽は街づくりをどう変えるか?

    (株)ヤマハミュージックジャパン

    ヤマハ「おとまち」は、音楽の持つ人と人をつなげる力を使って、地域の活性化や企業と社会の共有価値の創造に取り組んでいます。今回は日本の芸術文化政策に深く関わる三菱UFJリサーチ&コンサルティング主席研究員の太下義之氏をお迎えし、自治体、企業が取り組む、文化的側面からのまちづくりの今後を考えます。

    1. 佐藤 雅樹 氏

      (株)ヤマハミュージックジャパン 事業開発部 おとまちプロデューサー

    2. 太下 義之 氏

      三菱UFJリサーチ&コンサルティング 主席研究員

  • 15:00-16:00

    ビジネスエコシステムで、
    未来を創りだそう

    日本ユニシス(株)

    ビジネスエコシステムで、未来を創りだそう

    日本ユニシス(株)

    日本ユニシスの掲げるキーワードは「ビジネスエコシステム」。多様な分野のプレーヤーと連携し、共に社会課題の解決を目指します。オープン・イノベーションやビジネスモデル変革、さらには組織文化の変革も通じた様々なチャレンジよって未来を創りだす。このような取り組みを、事例を交えてご紹介します。

    1. 平岡 昭良 氏

      日本ユニシス(株) 代表取締役社長

    2. 清水 敦史 氏

      (株)チャレナジー 代表取締役CEO

    3. 宇都宮 賢二 氏

      (株)ツードッグス 代表取締役CEO

    4. 西浦 明子 氏

      軒先(株) 代表取締役 スキマハンター

  • 16:20-17:20

    ホストタウンを活用した
    まちづくり

    まちてんスペシャルセッション

    ホストタウンを活用したまちづくり

    まちてんスペシャルセッション

    1. 羽生 雄一郎 氏

      内閣官房東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局 参事官

    2. 平井 伸治 氏

      鳥取県知事

    3. 瀬田 史彦 氏

      東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻准教授

セッションB@ホワイエ B

  • 12:20-13:20

    地方創生施策推進 地域サイドの現状と課題
    移住と交流・ツーリズムの視点から考える

    まちてんスペシャルセッション

    地方創生施策推進 地域サイドの現状と課題
    移住と交流・ツーリズムの視点から考える

    まちてんスペシャルセッション

    一昨年、「地方消滅」というコトバが世の中を駆け巡り、以来、政府の掲げる「地方創生」関連の様々な施策が次々と打ち出されている。その目玉が都市から地方への「移住促進施策」であり、また、DMOづくりやインバウンド拡大などを中心としたの「観光振興」だ。
    昨今、過疎・高齢化に悩む多くの地域がこれらの施策への取り組みを開始したり、強化するようになっている。
    しかし、「地方の人口減少」や「観光振興・交流人口拡大」、そして「地域活性化」は、すでに30年以上も前からその必要性が問われてきたテーマであり、今に始まったことではないはずだ。
    今回は、各地での移住施策サポートやツーリズム・交流事業推進にかかわっている立場から、移住や都市との交流を通じて「元気・にぎわいのある地域」をつくるためにはどうすれば良いのか?ということについて、地域サイドの立場から考えてみたい。

    1. 石川 智康 氏

      (一社)移住・交流推進機構 総括参事
      農都交流プロジェクトプロデューサー
      福島県、山形県飯豊町・鮭川村、大分県豊後高田市ツーリズムアドバイザー

    2. 伊藤 洋平 氏

      (株)みんなのまちづくり
      代表取締役

  • 13:40-14:40

    目指したい未来のくらしを
    まちの中でつくっていくこと

    まちてんスペシャルセッション

    目指したい未来のくらしを
    まちの中でつくっていくこと

    まちてんスペシャルセッション

    コンピュータの父と言われるアラン・ケイは「未来を予測する最善の方法は、それを発明することだ」と言いました。
    さまざまな場所で目指すべき未来を掲げ実践している方々と、“まちの中でどのように実践してきたのか”を通し、“どんな未来を目指すべきなのか”について話そう思います。
    まちとはなにで、まちづくりとはなんなのか?まで掘り下げながらセッションします。

    1. 小泉 瑛一 氏

      (株)オンデザインパートナーズ/(一社)ISHINOMAKI 2.0

    2. 渡邉 知 氏

      ファイアープレイス代表

    3. 堀江 賢司 氏

      堀江織物(株)/
      HappyPrinters代表(運営:(株)OpenFactory)

    4. 平本 知樹 氏

      (株)wip

  • 15:00-16:00

    青年海外協力隊OBOGの
    社会起業への挑戦

    JICA 青年海外協力隊事務局

    青年海外協力隊OBOGの社会起業への挑戦

    JICA 青年海外協力隊事務局

    途上国での活動を通して感じた日本社会の課題や可能性。青年海外協力隊の経験を糧として日本各地で地域を元気にしようと頑張っている社会起業家の皆さんにお集まりいただき、活動の理念や内容についてお話しいただくことで、青年海外協力隊の経験がどのように現代の社会で生かされるのか、その可能性を探ります。

    1. 若尾 健太郎 氏

      (株)ユニココ 代表取締役

    2. 押切 真千亜 氏

      NPO法人ETIC. ローカルイノベーション事業部 サブマネージャー

    3. 河内 毅 氏

      (公社)中越防災安全推進機構 地域防災力センター マネージャー

    4. 武馬 千恵 氏

      しろくまジャム 代表

  • 16:20-17:20

    復興×創生セッション
    寿司屋の親爺が語る-気仙沼の生業と復興-

    (一社)チームまちづくり

    復興×創生セッション
    寿司屋の親爺が語る-気仙沼の生業と復興-

    (一社)チームまちづくり

    気仙沼市内湾地区では、市民主体のまちづくり会社による共同化事業(1階に生業施設、2階以上に災害公営住宅)が相次ぎ竣工。その一つ、気仙沼南町一丁目地区では、小さなコモンズ広場を中心としたまちなか復興事業が今秋竣工。プロジェクトに関わったキーマンがその想いを熱く語りあう。

    1. 村上 力男 氏

      気仙沼あさひ鮨 代表

    2. 松本 昭 氏

      (一社)チームまちづくり
      (株)市民未来まちづくりテラス

    3. 辻 美和 氏

      弁護士

    4. 安達 和之 氏

      東京都市長会事務局